こんにちは。ぱなしのお玲です。
引き続き、最適な安定剤の量について考察しています。
ジアゼパム2.5mg服用だと、夫が隣に座ると、私の身体に緊張感が走ることがわかりました。
私の内側で、アラートが鳴り響いているような感覚。遠くにライオンの姿を確認したシマウマっぽい感じかな?よう知らんけど。
動悸とか息切れの症状はありませんでした。
一方で、ジアゼパム5mg服用だと、夫がいても特に何も感じず平然としていられます。ただ、その代わり副作用の眠気がひどくて、耐えられません。
総合的に見て、このまま2.5mgで服用を続けたいと思います。
ただし、緊張感が続くのは精神的に疲れて嫌ですから、なるべく夫とは距離を置きたいと思います。物理的に離れていれば、そこまで緊張しませんでしたから。
ジアゼパムを2.5mg飲んでおけば、うつっぽい症状が次々と出てくることもないし、「マンスリーマンションに避難しなきゃ」という切羽詰まった感じにもなりません(そっか、あれも症状だったのか!)
きっと、このくらいが今の私にちょうど良い量なんだと思います。
【追記・7/26】---
さっきヘルパーの男性が来てくれたけど、今回は全然平気でした!(今日は、お風呂場掃除とシンクのウロコ落としをしてくれました)
前回は彼の滞在中、息切れがひどかったので、やっぱり、これがちょうど良い分量だと思います。
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それにしても、夫のことがあんなに大好きだったのに、こんな風に身体がなってしまうなんて、ちょっとびっくりですよね!
しかしまぁ、こういう結果をみちゃうと、私の脳みそが一時「解離」させていたことにも納得がいきます。
だって、現状、なかなかのハード展開になっていますものねぇ。
危険な状況においては、いったん「解離」させることで自分の身を守る。
その後、安全そうな状況になってから目を覚まさせて子供の虐待に気づかせ、対応にあたらせる。
これはとても理にかなっているというか、人間の身体の仕組みってすごいなぁと関心させられます。
子供たちには、もっと早く虐待を止めてあげられなくてほんとごめんやけど、しかしこれはしゃーなしやで。
お母ちゃんも、ギリギリのとこでやってるみたいなんやもん。すまんなぁ。
まぁ、そんなわけで気持ちの浮き沈みがあったりしつつ、なんとかやっております。
こういうときはね、意識的に美味しいものを飲み食いしちゃうのがいいですね。
「美味しい」が感じられるかが、また1つのメンタルバロメーターだったりしますしね。
パァッと威勢良くお金を使ってね、そういうのがしたいですね、ハイ。
