こんにちは。ぱなしのお玲です。
心療内科の受診が終わりました。
先生と面談して、薬がまた1つ減ることになりました。
今までイフェクサーを減らしていたんですけども、イフェクサーは最低容量に達したので、先生はいったんそのままおいておくことにしたようです。
代わりにアリピプラゾールを減らすことになりました。
こいつが、食欲増進の副作用があるらしく、減薬することで体重も減少してくれたらいいなぁ、と期待しております。
パーソナルジムにも通って減量すべく頑張っていますけれども、やっぱり薬で食欲増進されちゃったらなかなかね、体重減らないですから。そういう副作用が少なくなるのは歓迎します。
それから、障害年金の診断書作成依頼をしました。
前回の診察の時にお話ししていたから、スムーズに話は進みました。ただ、「依頼する人が多いから、すごく時間がかかりますよ。2か月はみておいてくださいね」とは言われました。
先生も、大変ですね。
私も様式を確認しましたが、確かにものすごい分量なんですよ。もはや先生の職業が医者なのか、診断書作成職人なのか、わからなくなってくるレベル。
心中お察しいたします。
診断書作成のために、簡単な質問フォームのようなものに記入を求められたので応じました。ただ、これの内容がシンプル過ぎて、これでどうやってあの分量の様式を先生が埋めていくのかは謎です。
先生って、診察の際に5分だけ私と顔合わせるだけなので、ほぼこちらの情報持っていないはずなんですよね。
情報が足りていない部分を恐らく、想像力とか表現力とかで埋めていくんでしょう。やっぱり診断書作成職人と言えるんじゃないですかね😅
まぁ、ともかくそんなわけで、診断書作成の場面において、自分の現状との乖離が生まれやすい仕組みになっているのは間違いありません。
私は今回「病状・就労状況申立書」と「病状・就労状況申立書(別表)」を添付して診断書作成を依頼したのですが、それは診断書上でありのままの自分を齟齬なく書き表してほしいと思ったからです。
ちょっと手間はかかりますが、それだけの価値はあるのかと思います。
少し前に、障害年金の不支給増加のニュースがありました。それが公になったことで問題化してしまったため、今後しばらくの申請はいわゆるボーナスタイムになるのではないかと期待しています。
わかんないですけどね。
とにかくやりたいと思ったことをこちらは淡々と進めるだけです。